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ばあちゃんの証言

2005年05月01日[20:48:19]
時期:子どもの頃(小学3.4年ごろ?)

その頃はまだ元気だったばあちゃんが、朝おもしろいことを話した。

夜中にいっしょに寝ていると、私がむくっと起き上がり、
「かずちゃん、どうしたん!」と呼んでも返事はなく、
台所のテーブルのまわりをひとまわりして、
また寝たのだそうだ。
「もう!」と怒って言っていたらしい(笑)。

私は全く自覚がない。
「夢遊病」というのがあるので
小さいころそれだったのかもしれないと思ったのだが・・
今思うと、ばあちゃんは、
私の中身だけが抜けていくのを見ていたのかもしれない。


本の紹介
魂の体外旅行―体外離脱の科学
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